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モトクロスブーツ・エンデューロブーツ
女性専用モトクロスブーツはこちらのページへ! 子供用モトクロスブーツはこちらのページへ!
初めてオフロードブーツをお買い求めのお客様は、質問を問い合わせる前に、このページの一番下のQ&Aを必ず読んでください。

ムースレーシング M1 ATV オフロードブーツ  Moose Racing
 M1.2 BOOTS ATV SOLE
備考  足場の悪い場所でグリップ力を発揮するATVソールを採用したMoose Racing のお求め安いオフロードブーツ。履きこなすうちにある程度足首が柔らかくなりますので、オフロードバイク初心者・林道ツーリングメインの方にもおすすめ。補修部品については、このページの下の方をご確認ください。
カラー  左の画像のブラックのみ。こちらにはホワイトカラーは御座いません。
サイズ インチ サイズ(cm)
7 25.5cm
価格  \21,000- (消費税込)
 在庫売り切り特価!
送料  \735-(消費税込)
納期  1セット在庫あり・即納中!
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ムースレーシング M1.2 モトクロスブーツ  Moose Racing
 M1.2 BOOTS MX SOLE
備考  MXソールを採用したMoose Racing のお求め安いモトクロスブーツ。履きこなすうちにある程度足首が柔らかくなりますので、オフロードバイク初心者・林道ツーリングメインの方にもおすすめ。補修部品については、このページの下の方をご確認ください。
カラー  Whiteのみ。
サイズ インチ サイズ(cm)
7 25.5cm
価格  \21,000- (消費税込)
 在庫売り切り特価!
送料  \735-(消費税込)
納期  1セット在庫あり・即納中!
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アルパインスターズ テック3 モトクロスブーツ  alpinestars TECH3
 在庫売り切り特価!
備考  アルパインスターズのモトクロスブーツ「TECH3」を大特価にて!アルパインスターズとしては最も柔らかめでお求めやすいモトクロスブーツです。
カラー  Black/Whiteのみ。
サイズ インチ サイズ
7インチ 25.5cm
価格  \29,500- (消費税込)
 在庫売り切り特価!
送料  \735-(消費税込)
納期  1セット在庫あり・即納中!
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Moose Racing M1ブーツにも共通してご使用頂けます。
 MSR・Moose Racing
 ブーツ補修パーツ
備考  MSRブーツの補修部品。バックル、ストラップともにMXT、VX1、またMoose RacingのM1ブーツ共通部品ですので、たとえば、VX1にアルミニウム製バックル(Red)を取り付けることも可能です。バックルは1個、ストラップは3種類の長さのものの3本セットでの販売です。Greyのバックルはお取り寄せとなりますので、ご用命はこちらからどうぞ。納期は4週間くらいになります。価格は全て消費税込の金額です。
価格 バックル
Greyのみ
Blackは生産終了
\798-
アルミニウムバックル
Red
\880-
ストラップセット
(3本入り)
\980-
送料  \735-(消費税込)
納期  在庫あり・即納中!
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オニール エレメントブーツ用ストラップ&バックル  O'Neal ELEMENT BOOTS用
 ストラップ & バックル
備考  オニールのエレメントブーツ、ショーティブーツに共通して使用できる、補修用ストラップ&バックル。ストラップは、足首より上に使用するロング、足首より下に使用するショートの2タイプがあります。各1本での価格です。
タイプ  ストラップ・ロング (生産終了・完売)
 ストラップ・ショート
 バックル (生産終了・完売)
   の3種類からお選びください。
価格 ストラップ
(ショートのみ)
\350- (消費税込)
バックル 生産終了・完売
送料  \735-(消費税込)
納期  在庫あり・即納中!
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ムースレーシング M1.2 モトクロスブーツ バックルキット  Moose Racing M1.2 BOOTS
 Buckle Kit
備考  ムースレーシングM1.2ブーツの補修用バックル。左の画像は大人用のホワイトで、子供用は形状が異なります。
カラー  ホワイトのみ。
タイプ  アダルト用(4個セット)のみ。
価格  \1,500-(税込)
送料  \735-(消費税込)
納期  在庫あり・即納中!
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Moose Racing トゥガード スクリューキット  Moose Racing
 M1.2 BOOTS TOE CAP KIT
備考  Moose RacingのM1.2ブーツ用トゥキャップ補修部品。1個ずつでの販売。

 ネジ穴の数などが異なりますが、ソールへのネジ込みですので、他メーカーのブーツの補修にも使用できます。
タイプ  アダルト用のみ。
価格  \980- (消費税込)
送料  \735-(消費税込)
納期  在庫あり・即納中!
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モトクロスブーツ・オフロードブーツQ&A
(オフロードブーツ初心者さんはぜひご一読ください。)
サイズの選び方
 モトクロスブーツは全て欧米人の体型に合わせて作られていますので、表示サイズより大きめです。選択の目安としては、普段お履きのスニーカーのサイズより1サイズ下の物をお買い求め頂くと丁度よいです。厚手の靴下を履いてブーツを履く方も、くれぐれも大きめのサイズを選ばないでください。ただし、足の甲が高い方、幅が広い方、ふくらはぎが太めの方はそのままのサイズでお選びください。

 私も含め、特に男性で足が小さい方の場合、見栄をはって大きいサイズのブーツを選んでしまう傾向があります(苦笑)。しかしオフロードバイク遊びはファッションではなく、スポーツであるという認識を持ったほうが無難です。大き過ぎるブーツはシフトチェンジ、リアブレーキの操作をしにくくし、ゲロや難所では「押し」の邪魔になるだけです。成長期のキッズ以外の方はぴったりサイズで選んだほうが、ライディングをより楽しめると思います。オフロードブーツは外観が大きいので、わざわざ大きいサイズを選ばなくても、スタイルのバランスは崩れません。そのあたりをよく理解してサイズをお選びください。

 どうしても大きめのブーツをお選びになりたい場合には、厚手のモトクロスソックスを履いたり、靴底を別に用意することで、多少サイズが調整可能です。

 アルパインスターズのブーツは横幅が日本人には少々タイトな造りですので、足が甲高・幅広の方は1サイズ上がよいかと思います。また、弊社では販売していませんが、ガエルネの正規輸入品は日本人専用木型を使って製造されていますので、他のメーカーと単純にサイズの比較はできません。かといって、「ガエルネじゃなきゃ日本人は履けない?」というほどの形状の違いがあるわけでもありません。正直、日本でガエルネはむしろ10%にも満たない程度の販売シェアです。それをご理解頂ければ、どこの国の、どのメーカーのブーツでも、同じ人間が履くものなので、相当なプロ選手でもない限り気にする必要はないと思います。ちなみに、国際A級(IA)〜国内B級(NB)ライダーで、アルパインスターズが一番多くシェアを占めているということは、レース映像を観て頂いてもすぐにわかります。ご参考までに。


オフロードを走るなら、オフロードブーツは絶対必要なの?
 オフロードバイクで林道やコースを走ることに面白さを感じ始めた頃は、転倒がツキモノです。転倒した場合、脚がバイクの下敷きになるケースが多くあるので、「オフロードバイクに乗るならブーツは必須」とよく言われる所以なのです。例えば、オフロードブーツを履いていない状態で脚がバイクの下敷きになった場合、一番ケガしやすいのは足のクルブシ周辺や、エキゾーストパイプが触れることなどによるふくらはぎ周辺のヤケドなどなのですが、オフロードブーツを履いていればかなりの確立でケガ・ヤケドをしなくてすみます。
 また、林道ツーリングでは山の中を走るということもあり、木の枝、下手すると倒木が道にはみ出している現場に突然遭遇し、避けきれず足にヒットさせてしまうということが稀にあります。このようなシーンで最大限足を保護する意味でも、不必要なケガをしないように、オフロードブーツを履かれることをおすすめいたします。
 ちなみに、脚がバイクの下敷きになるのは低速で走っている場合がほとんどで、ある程度ライディングが上達してくるとアベレージスピードが速くなり、転倒する時はふっ飛ばされてバイクから体が離れるので、脚をバイクの下敷きにするケースは少なくなります(苦笑)。


モトクロスブーツは足首が動かしにくい?
MSR MXT Boots ホワイト。友人のチュネ君が使ってくれています。2007年7月のどろんこ村エンデューロより。 まずはオンロードバイク用ブーツも含め、ライディングブーツというものは、「ライディングに必要な機能を追及した履物」であり、歩いたり走ったりする目的で作られたスニーカーなどとは全く違う目的のために作られた履物であることを十分に理解してください。「ライディングブーツを履きこなそう!」という気持ちをもってご購入になることがまずは一番大切です。

 時折、「エンデューロブーツは足首が動かしやすいと聞いて買ったのに、足首が動かしにくいじゃないか!」というお叱りを受けることがあるのですが、新品の状態だと、基本的にどんなブーツを買おうとオフロードブーツは硬くて足首が動かしにくいものですし、足首からスネまでを守るがっちりしたブーツですので、普通の靴やスニーカーより足首が動かしにくくなるのは当然で、ある程度の慣れが必要です。まずは10回くらいは履いてライディングして、革を柔らかくし、足に馴染ませ、オフロードブーツに慣れましょう。ただし、履きこんで革を柔らかくしていっても、「スニーカー並みに足首が動かしやすくなる」ということは当然ですがありえません。大事なのは「慣れ」です。

 モトクロスブーツは、外部からの足への衝撃を緩和するためにガッチリとしたプラスチックのプロテクターに覆われており、さらには、ヒザ下までを覆った履物ですので、結果的に足首を動かしにくく作られています。最近では、ガエルネ、SIDI、661といったメーカーがピボットタイプ(ヒンジ式)の足首を動かしやすくしたモトクロスブーツを販売しています。しかし、個人的にSIDIのピボットタイプのブーツを履いていた時の感想を申しますと、「多少動かしやすいかな?」という程度。それとちょっと脱線しますが、ピボット(ヒンジ)の部分で車体をアンクルグリップするので、その部分のプラスチックが磨耗したり、亀裂が入ってきて、長く履けない可能性を持っています。
 ちなみに、最も足首が動かしやすいオフロードブーツはガエルネのED-PROです。しかし、足の内側のプロテクターを省いてまで足首を動かしやすくした結果、アンクルグリップを多用するライダーは、すぐに内側のクルブシの部分の革を破いてしまいます。

 経験がある方もいらっしゃるかと思いますが、モトクロスではジャンプの着地の際、ステップの適切な位置に足が乗っていないと足首を挫くケースがあります。国際A級〜国内B級など、上級のモトクロスライダーが、アルパインスターズのTECH10やTECH8などの全くと言っていいほど足首が動かないブーツを好んで使用するのは、捻挫防止の理由もあるのです。トライアル競技のように、ステップへの繊細な荷重抜重が要求される競技では足首の動きやすさは「絶対」ですが、かなりのスピードの中で大きな衝撃が足に負荷をかける状況には「足首が動かしにくいモトクロスブーツのほうが良い」と言えるわけです。エンデューロのエキスパートライダー達が足首の動かしやすいエンデューロブーツではなく、モトクロスブーツを選ぶ理由はここにあります。エキスパートライダーにとってみれば、「ケガの可能性の高い柔らかいブーツは言語道断」とも言えるわけで、シフトアップ・ダウンを膝の上げ下げでやるように訓練してしまえば、どうってことないことなんです。

 ただ、これが林道ツーリングやロングツーリングがメインのライダーになってくると話は違ってきて、例えばコンビニで買い物したり、観光地を歩いたり「ブーツを履いて歩く」という条件が必要になってくると、モトクロスブーツの硬さだと少々歩くのが億劫です。しかしまぁ、これも「慣れ」の問題で、私個人的にはモトクロスブーツでツーリングも特に不自由を感じなかったりもします。「モトクロスブーツ履いて1km歩け」と言われるとさすがに「嫌です」と返しますが(苦笑)。
 プロテクターが少なければ歩きやすいけど足の保護能力は低い。プロテクターが多ければ歩きにくいけど足のケガへの安心感が高い・・・。どうしても相反してしまうので、結局はお客様が「何を重要に考えるか」、「どういう用途で使用するのか」が選択のポイントです。

 「林道ツーリングがメインだけど、デザインがかっこいいモトクロスブーツを履きたい!」というご意見が多いです。このようなお悩みをお持ちのお客様は、まずご自身がツーリングの際、歩くシーン、ヤブコギでバイクを押したりするシーンがどれくらいあるかを考えてみましょう。よく考えてみると、「バイクに乗りっぱなしだな・・・」という方と、「観光地歩いて回ることが多いな・・・」「ヤブコギでバイク押してる時間のほうが多いな・・・」という方にわかれると思います。前者であれば、モトクロスブーツでもなんの問題もないはずです。後者であれば、モトクロスブーツでは少々きついかもしれません。しかし、最終的にはこれも「慣れ」の問題です。「モトクロスブーツでヤブコギだってヘッチャラさ!」てな具合にライディングテクニックを磨いてしまえばこっちのものです。前向きに考えましょう。大事なのを「慣れ」。買ったばかりのスニーカーでマメを作らないように履きこなすのと同様、「ブーツを履きこなす」ことです。正直、オフロードブーツを履いて10回くらいライディングしてみれば、大体の人なら慣れます。

 ・・・と、この「オフロードブーツが足首が動かしにくい」という問題について、お客様方からご意見を頂くたびに、ここにご説明を追加してきましたが、やはり、初めてオフロードブーツをお買い求めになるお客様方からの「固くてシフトチェンジできないじゃないか!!!」という苦情が後を絶ちません・・・。なぜバスケットシューズやテニスシューズ、登山靴はハイカットシューズなのか?自転車競技用のシューズはなぜ歩きにくいのか?乗馬やバイクはなぜブーツを履くのか?「道具」の形状や素材とは、長年のノウハウにより培われ、改良が行われ、その目的に特化し、現在の形状や素材が存在します。当然、そこにまた何かが必要となれば、この先、また改良が行われ形状や素材を変えて行くと思います。「オフロードブーツに慣れよう、履きこなそう」という心構えがなく、ただ「かっこいいから」という理由だけでオフロードブーツをお買い求めになるのであれば、ご購入にならないことをおすすめします・・・と、書き置きを残して首を吊りたいくらいです・・・(苦笑


完全防水のオフロードブーツはありますか?
 モトクロスブーツを含めたオフロードブーツは、基本的に全てレース用ブーツです。モトクロスやエンデューロのレースを1度でも経験されるとわかることですが、極めて激しい全身運動のスポーツであり、大量の汗をかきます。また、レースでは、雨天のこともあれば、川渡りがコースに設定されている場合もあり、ブーツの上部からどうしても雨水が侵入するため、ブーツ内部に貯め込むわけにはいきませんので、ブーツ内部からの蒸散・排水作用が必要となります。よって、ブーツ内部の通気はどうしても必要なわけで、防水設計は行われていません。現状のところ、完全防水のオフロードブーツは販売されていませんので、必要な場合にはロード用ツーリングブーツをお買い求めになることをおすすめします。一度完全防水のブーツを履いてみると、一旦水が侵入するとオフロードブーツより乾くのが遅いことが理解できると思います。ムレムレで気持ち悪いだけだと思いますので、私個人としては絶対に履きたくありませんし、不要だと思います・・・(苦笑)。


低価格なブーツって品質はどうなの? ブーツの耐久性について
 メーカーは、使用する材料や製法、設計に要した予算など、生産に必要なコストに応じて販売価格を決めているということは、どなたでもご理解頂けると思います。ただ、メーカーも低価格だからといって、あっという間に壊れてしまうような商品を造るようなことはありえません。なぜかというと、販売後にお客様からクレームが増加すれば、逆にコストがかかってしまうということがどんな企業でもわかっているからです。これまで何足ものブーツをみてきた限りでは、ブーツの耐久性は価格には依存しておらず、個々の使い方により耐久年数が異なると言えます。ハードな条件下で頻繁に練習やレースを行う国際A級〜国内B級ライダーは、たった1年で高価なブーツをダメにしますし、林道ツーリングライダーでは、10年以上前のブーツを大事に使用している方もいらっしゃいます。これまでの販売実績から言っても、低価格なブーツはオフロードブーツ入門用としては十分過ぎるクオリティで、古くからオフロードバイクに親しんでいらっしゃる上級者の方にも、「この価格でこの品質なんて、いい時代になりましたね」と言って頂けるほど、ご満足してお使い頂いております。結果、私個人的には、ご予算と相談しながら、デザイン重視で選択されて全く問題ないと思っています。


モトクロスソールとブロックソール、どっちが良い?
 はっきり言ってしまうと「好み」と「慣れ」の問題です。なので、メリットとデメリットを記載しておきます。
モトクロスソール (フラット) ブロックソール (凸凹) スニーカータイプソール
アルパインTECH10・TECH7など
バイクの操作性 ステップ(フットペグ)の上で足をずらしやすいので、シフトペダル、リアブレーキペダルの操作性がブロックソールよりスムーズに行える。エンデューロでも、エキスパートライダー達がブロックソールを選ばない理由はここにあります。エキスパートライダーは「バイクを押す」状況に陥ることも少ないですしね。 ステップ(フットペグ)にブロックが引っかかるので、足をずらしにくく、シフトペダル、リアブレーキペダルの操作性にはある程度慣れが必要。ま、慣れてしまえばどうってことないです。モトクロスソールのブーツから履き替えた場合、最初のうちは結構気になります。

モトクロスライダーには大不評のソールです(苦笑
 ソールの縁にエッジがないため、引っ掛かりがなく、ステップ(フットペグ)上でのペダルの操作性、車体のコントロール性はピカイチ!ソールが側面に回り込んでいる分、多少ですが足首は動かしにくくはなります。でも、モトクロスライダーにとってはそれを捨ててでもバイクのコントロール性の向上で概ね好評。フットペグ上でのバイクの操作感が気持ちいいので、私個人的には一番好きなソールです。今後、スニーカータイプのソールは増えていくと思われます。
ゲロでの押し マディコンディション、ウェット路面の登り、岩場などでバイクを押したり起こしたりする場合、グリップせず滑りやすい。「オフロード初心者はブロックソールがよい」とかいう訳のわからない噂が蔓延していますが、ヤブコギやハードな難所に行かないのであればモトクロスソールで十分です。 マディコンディション、ウェット路面の登り、岩場などでバイクを押したり起こしたりする場合に滑りにくい。エンデューロ初心者さんや、ヤブコギ好きの方にはやはりこれです。  ソールの縁にエッジがないため、モトクロスソールより滑りやすく、濡れた泥の上ではバイクを起こすのが結構たいへんです。つまり、バイクの操作性を重視した設計のため、こういうシーンにはまったく適していません。

ブーツのお手入れはどうすればよい?
 基本的に水でジャブジャブ洗って陰干しすれば大丈夫です。ブーツを逆さにして干すと乾きが早いです。乾いた後にレザークリーナー&コンディショナーを使用するとさらなる汚れ落とし、艶出しや多少の表面保護で長持ちしますよ。

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